青春トライアングル 仙台編

9/19にBARTAKEで行われた高木芳基さん(ザ・マスミサイル)、タマキングさん(セクシーパンサー)、聞間拓さんの弾き語りツアーにオープニングアクトとして参加させて頂きました。

 

仙台、茨城、栃木の3公演ではユタ州のターキーのぶとさんが加わり

 

そしてそして、わたくしは仙台公演限定で参加させて頂いたのであります。

 

 

BARTAKEのマスターである"たっけさん"に今回のイベントをお誘い頂いたのですが

 

仙台ストリート大作戦の演奏を見て

 

「こいつだったらあのメンツにぶっこんでも大丈夫そう」

という理由で選出されたわけですが、その本当の意味を知ったのは全員の演奏が終わった後でした......。

 

 

温かいお客さんばかりでこの日もバームクーヘンは絶好調でございました。

 

1曲目からバームクーヘンを投げまくりました。

 

 

全員の演奏が終わった後のアンコール

 

高木芳基さん(ザ・マスミサイル)が「曲じゃなくて大喜利やろう」と一声

 

 

 

「ええええええ!!」

 

 

 

1時間に及ぶ大喜利、モノボケ、モノマネ大会の末

 

 

私はボッコボコのけちょんけちょんにやられたのでした。

 

内容については忘れたいのでここでは触れません。

 

 

 

これが第一線で走り続けるミュージシャンの強さなのね。

 

まさに痛烈な洗礼を浴びせられたのでした。

 

 

ライブの後は反省会です。

 

さすが、凄腕ミュージシャンの方々

 

 

大喜利の反省会です。

 

演奏の話は基本的にしません。

 

 

 

 

「こいつだったらあのメンツにぶっこんでも大丈夫そう。」

 

 

「いえ、大丈夫じゃないです。」

 

 

 

いや、まあ楽しい夜でした。

 

いろいろ勉強させて頂きましたし、まだまだ頑張らなきゃとも思ったのですが

 

なにより次は絶対に大喜利で笑いをとってやるぞと

 

再戦を誓うのでした。